恋する写真撮りにも、限界はあるのだ

普段から、恋する写真撮りだの、下駄箱にラブレターだの、キュン死するだの、言っている、このボクだけど。。。

実を言うと、最近は、そうでもない。

ホントのことを言えば、年を重ねるたびに、そんな感情は、どんどん希薄になってきている。

というか、自然には、まずキュンとこない。。。

恋心より、夜中のトイレの方が、気になる、お年頃だ(笑)

 

だか、しかし、、、

やはり、キュンとくる写真が撮りたいって思う。

 

で、最近は、そのためにドーピングする。

you tubeで、80年代アイドルを検索しては、聞きまくるのだ。

 

そんなわけで、今は、”斉藤由貴”に、はまっております。。。。(汗)

 

神戸北野の喫茶店で2012.1.20

と、そんなわけで、先日、モデルさんと打ち合わせしたとき、”もつ鍋”食べながら、斉藤由貴について、熱弁をふるったボクなのだ^^;

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恋する写真撮りにも、限界はあるのだ への2件のフィードバック

  1. ❤ちえたん より:

    タマ。さん♪

    >恋心より、夜中のトイレの方が、気になる、お年頃だ
    (-^〇^-) あははは なるほど・・・・!
    夢見る乙女の頃に戻りたいような・・・・。
    でも、恋愛は疲れるしねぇ・・・・。
    なんんんって!私もオババ度が相当増してきています!(笑)
    胸キュンな写真いいですね~♪
    私のは記録写真ばかりで、胸がキュンとはきませんが
    可愛い小鳥に出会って、記録に残し、家で写真で再度見る!
    たまーーに、くっきりと表情まで撮れてたりしたら
    マックス嬉しいんですよ^^

    • タマ。 より:

      ちえたんさん、こんばんは。
      はい、年々、下の方の諸問題が深刻化してきておりますよ(笑)
      うんうん、ここぞって一枚が撮れたときは、とても嬉しいものですよね。よ~く、分かりますよ。
      しっかし、キュンとくる一枚を撮るにも、ドーピングしないといけなくなるとは・・・

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