レディース・コミックというのを見てみた。。。。(驚)

 
多分、皆さん、ご存知でしょうけど、世の中には、レディース・コミックというジャンルのマンガがある。
実は、このボク、かなりマンガ好き。
アニメも割りと好き(好きなものならですが。。。)
ついでに、アイドルも好き(80年代アイドル限定だけど)
映画も好き。
一番好きな映画は、「ノッティングヒルの恋人」もしくは、「AI」
 
さてさて、大分前の話だけど、職場の人間が突然倒れて、救急車に運ばれ、入院したことがある。(胃潰瘍だった。。。)
もちろん、今は元気にしてるけど、当時は何度かお見舞いに足を運んだものだ。
入院初期は、そりゃあもう、大変だったのだが、入院も落ち着いてくると、人間、退屈との戦いとなる。(ものらしい。。。)
で、そのころ、ボクはお見舞いの品として、よくマンガを買っていった。
一度だけ、レディスコミックを買って持っていった時もある。
 
本人に渡す前に、一度、試読してみた。
連載物がまったくなく、全てが読みきりというものだった。
その中のひとつにこんな話があった。
 
主人公は、専業主婦。
旦那は、真面目なだけが取り柄な男。
もちろん、女性経験は、奥さんしか知らない。
さらに年収は800万円。
郊外に一戸建てを買い、旦那はいつも早く帰ってくる。
食事の後片付けなどは、「いいよ、ボクがやるから」とか言い、主人公は夜をゆっくり過ごすのが日課だ。
 
そして、、、
 
そんな旦那が、ちょつと面白くなく味気ないと思っている主人公。
実は、外で付き合っている彼がいる。
ヤング・エグゼクティブだ。
そう、退屈な日常とは裏腹に、主人公は、火遊びも楽しんでいるのだ。
 
さらにこの話が興味深いのは、主人公の浮気は、まったくバレない。
さらに、主人公は後半、そろそろ、やばいから、サヨナラしようと言い出す。
と、この浮気相手のヤング・エグゼクティブは、「そうだね、じゃあ、お終いにしよう」と簡単に言って、別れるのだ。。。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
そんなん、あるかぁーーーーーーーーーーー!!!!!
 
何て、都合が良すぎるんだ・・・。
あんなに、ベッドん中で、「愛してる」だの「お前だけだ」だの、言っときながら、この、あっさりようは・・・・
話の中に、切なさとか、哀しさとか、迷いとか、家庭内での不満とか、そういうものは全くない。
浮気相手と別れる際の、悲しみや葛藤もない。
それとも、これが、今時の奥様たちの好みなのか、、、
 
などと思ったんだ、その時は。
 
 
昔の不倫系のお話は、もっと、ドロドロした愛憎劇で、そこがまた面白かったんだけど。。。
やっぱり、恋愛物は、純愛物がいいなぁ。「愛と誠」みたいなの。「ノッティングヒルの恋人」もなかなか良いですよ^^
「マディソン郡の橋」は他人事ではないので、見られません。。。
 
皆さん、どう思います?
あと、言っときますが、真面目なだけが取り柄の人の奥さんが、みな不倫してるって言いたいわけじゃないですからね。あくまでマンガのお話です。
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レディース・コミックというのを見てみた。。。。(驚) への60件のフィードバック

  1. ク~ より:

    出始めのころハマってよく読んでました!笑読まなくなって20年ぐらい経つし~明るい不倫・・・いいじゃないですか?夢も希望もない?笑まっ・・・ドロドロするとろくなことないよ~(^.^)/~~~男のほうがロマンチックな分・・・辛いかも????(*^_^*)

  2. より:

    ク~姐さん、こんばんは。はは、姐さん、はまったクチでしたか(笑)実は、ボクも、このあまりにもご都合主義に、いささか楽しさを覚え、その後も何冊か買って読んだんです。まぁ、面白いと言えば、面白いですね、あれは。男の方がロマンチック。はい、おっしゃる通りかもしれません^^ドロドロものも、それはそれで面白いのですがね、対岸の火事みたいで(笑)ところで、姐さんは、思いっきり、「愛と誠」世代では?(ボクは、キャンディキャンディ世代ですが)

  3. ク~ より:

    「愛と誠」読んだことない・・・少年ものは読まなかったなぁ~~ちなみに私は「生徒諸君」が大好きでした!娘が高校生になってからは娘が借りてきてた「恋愛カタログ」にハマってた(^.^)/~~~留学して・・・途中見だったのを気遣って・・帰国してから友達に全巻借りてくれて(笑)気になってたものが解決しましたが・・・・まっ・・子供の恋愛だなぁ~なんて・・冷めてました!

  4. より:

    ク~姐さん、「生徒諸君」、ボクも読破しましたよ。(妹が持ってました)「恋愛カタログ」は読んだことないです。子どもの恋愛ですか、、、大人な姐さんには、物足りなかったんですね、それでは。今となっては、そんな純な恋愛も、してみたいです。交換日記やるとか(笑)

  5. ク~ より:

    すみません・・・冷酷なところ・・私あります!爆

  6. より:

    姐さん、ありますかぁ~^^でもね、そういうもんだと思います。誰でも、多かれ少なかれ。ちなみに、ボクも、かなり冷酷な顔があります。何でしょうね、ときたま、、、、

  7. Kazuu より:

    タマ。さん、こんばんは☆彡ク―さん、こんばんは☆彡昔、「月刊マーガレット」読んでました(*^_^*)「ノッティングヒルの恋人」好き~~~~(〃ω〃)  ヒュー様のたれ目がかわいいヽ(*^ω^*)ノ

  8. Kazuu より:

    タマ。さん、スケールの大きなお写真ですね。すごい(o\’∀\’人)優しさと迫力のコラボ

  9. より:

    Kazuuさん、こんばんは。お仕事、終わりましたか?  今日もご苦労様^^ほう、Kazuuさんは月マで。。。(笑)  ちなみに、ウチの妹は「りぼん」でした。ヒューグラント、確かにたれ目ですね。あの映画、出てくる人が、(ちょっと変わってるけど)、みんないい人だというのが、とても好きなのです。写真、褒めてくれてありがとうございます。でも、ちょっと気に入ってないんです、実は。。。でも、真ん中の山の頂が3つあって、真ん中が高くて、漢字の「山」そのもので、面白いでしょう^^

  10. Kazuu より:

    ほんとだヾ(´・∀・)ノ「山」だ!!!今、まだお店です(;゚∀゚)

  11. より:

    Kazuuさん、あら、まだお店でしたか・・・いつも、遅くまで、大変です。お疲れ様^^ね、「山」でしょう^^  これ、今日、外回りしてる時に見つけたんですよ。あまりに見事な「山」なんで、思わず車とめて写真撮ってしまいました

  12. Natalie より:

    二人のチャットルームか?!(-"-;)

  13. より:

    ナタリ兄さん、こんばんは。 はい、そのようです(笑) つい、マンガネタで、盛り上がってしまいました。 ところで、兄さんは、「愛と誠」は、読んでましたか?

  14. Natalie より:

    早乙女愛は好きだったよ♪私的には、『元祖巨乳アイドル』だったな(^^ゞ

  15. Kazuu より:

    でた!「おっぱい成人Natalie!」(´ω`;)

  16. より:

    ナタリ兄さん、それは、ドラマの方ですね。 巨乳アイドルと言えば、アグネス・ラムという人もいましたね。^^ボクは、キャンディーズのミキちゃんが好きでした。

  17. Natalie より:

    Kazuくん、それを言うなら『星人』だろ?!(-"-;)

  18. Natalie より:

    私は『スーちゃん』派だったよ(*\’-^)-☆

  19. より:

    Kazuuさん、そうですね。兄さんは、おっぱい星人です。 ちなみに、ボクは、それほど、「おっぱい」には、こだわりがありません。。。

  20. より:

    ナタリ兄さん、あはは、やっぱり。 そんな気がしてました。 きっと、ピンクレディだと、ミィちゃん派だったのでは? ボクは、ケイちゃん派でしたが。。。(笑)

  21. Natalie より:

    ここは【夫婦関係の破綻した寂しい人達】の、非難シェルターか?!(\’◇\’)ゞ

  22. Natalie より:

    もちろんミーチャン派だよ♪やせてる女性には、興味がわかないネ(-"-;)

  23. より:

    ナタリ兄さん、その通りなようです(笑) どうも、家庭円満な方は、ボクの部屋には来ませんねぇ。。。 あ、唯二例外がいました! ニコラスさんと、abendさん^^)v そう言えば、ニコラスさん、最近見ないですね、風邪でもひいたんでしょうか?

  24. Kazuu より:

    Natalieさんは「成人」。大人だから・・・?おっぱい成人(*≧艸≦)

  25. より:

    ナタリ兄さん、やはり、ミーちゃん派でしたか。 となれば、もちろん、ウィンクでは、しょうこちゃん派ですね(ここまで来ると兄さんは、もう世代ではないかもしれませんが)。

  26. Natalie より:

    アベンドさんはともかく、ニコラス君も相当な変人だぞ(\’◇\’)ゞ夫婦仲が良いか悪いかは知らないが…以前チラッと読んだけど、大変な不幸があって家族は結束したと言っていたな。確か。最近どうしてるんだろうね?(^_^;)

  27. より:

    Kazuuさん、なるほど。 うん、上手い!

  28. Natalie より:

    ウインクには、【全く興味無し!】基本、面食いなのでね(^0_0^)。

  29. Natalie より:

    ちなみにKazuくんは、何カップ?で、タマくん…このチャット、いつまで続けるのよ?(-"-;)

  30. より:

    兄さん、怒涛のような書き込み、ついていくのがやっとです。 はい、ニコラスさん、最近姿を、見せませんね。 息災だといいんですが。 家族を大事にされてる方なんです、きっと。 ウィンクには興味レスですかぁ~。それは、失礼しましたぁ。(笑)

  31. Natalie より:

    年寄りはそろそろ寝るよ(*\’-^)-☆体を労らないとネ…

  32. より:

    ナタリ兄さん、 >このチャット、いつまで続けるのよ?(-"-;) ↑この部屋では、ボクはホストですから、お客様が帰るまで、おもてなし、です^^どうぞ、ごゆっくり^^

  33. より:

    ナタリ兄さん、今日も、お疲れさまでした。 おやすみなさい^^

  34. ちえたん より:

    タマ。さん・・・深夜です^^;;今夜の会話の終了した頃ですので・・・・><綺麗~~❤あの広角レンズでつかぁ? 物語が浮かんでくる位に・・・見惚れてしまいました・・・・。胸がキュン❤ってなるくらいの衝撃じゃけぇ~~(広島弁^^;)男も女も騙し合い? それに勝ったもんが『勝ち!』かもね^^;タマ。さんは 勝者とみたよ~~ん☆

  35. より:

    ちえたんさん、おはようございます。 い~え~、いつもボクは、敗者ですよ(笑) はい、広角レンズで撮りました。でも、これ、実はカメラねCCDにゴミがついてて、トリミングしたんです。 せっかくの広角の効果がなくなってしまいました(-_-;)

  36. ちえみ☆ より:

    おはよ~わぁ~~~~~~~迫力あるお写真です(^O^)/素晴らしいです。不倫は、もっとこう何て言うか密やかであって欲しいです。順番はどうあれ巡りあったんだから。。。っと思うのです。マディソン郡の橋は切ないです。はい!妄想族の私は物語が広がります~(*^_^*)

  37. Kazuu より:

    このお写真みてたら、ふと「風と共に去りぬ」の最後のシーンの空を思い出しました。

  38. より:

    ちえみさん、こんにちは。 写真、実は撮り終わった後、CCDにゴミがついてたのが分かって、トリミングしました。(-_-;) 最近、掃除をさぼってまして… そう言えば、渡辺淳一は、不倫というのは、純愛なのだと言ってましたね。 マディソン郡の橋は、切ないですかぁ。それでは、ますますボクは、見れませんね(笑) ちえみさんも、妄想族でしたか。仲間ですよ^^

  39. より:

    Kazuuさん、こんにちは。 あ、あのラストシーンですか? 言われて、気づきましたよ。うん、似てます(^ー^) 風と共に去りぬ、いい映画ですよね。ボクも好き。でも主人公は、ちょっぴり不幸で、そこが、残念でした。 ボクは、基本的にハッピーエンドが好き。 AIは、見た事ありますか? 見たら、泣きますよ^^

  40. Kazuu より:

    タマ。さん、こんにちは。「AI」見たことがありません。今度、DVD借りてみてみよーっと!ちなみに、だれがでているのですか?風と共に去りぬの続編で(作家は違いますが)「スカーレット」というのがあります。(残念ながら映画にはなっていない?)ここでは、スカーレットとレッドが結ばれるのですよ♡しかも、二人の子供(女の子)も登場します。こんどゆっくり、くわしくかきますね。

  41. Kazuu より:

    「二人の子供」  ↑二人の間の子供です。女の子が一人

  42. abend より:

    相手によるでしょうね。お互いに不倫?W不倫だと相手を自分のものにしたいというかそういう奥深い話にならないからこういう別れ方 ありなんでしょうね。まじめだけの相手 どうなんでしょ?そういう人と暮らしてないので(笑)わからないけど、毎日毎日 麦を食べられるか?と昔の本で読んだことを思い出します。麦が女性というかそういうお相手をしめしています。AI この文字をみてまだ観てないDVDをみなきゃと思ってしまった。当初 リッピングしたのに未だに観てないのです。(苦笑)

  43. より:

    Kazuuさん、こんにちは。えっ、そうだったんですかぁ。風と共に去りぬに続編があるとは、知らなかったです。 主人公とレッドバトラーは復縁したんですね。それは、よかったです^^ で、そのスカーレットという話は、ハッピーエンドなんですか?

  44. より:

    abendさん、こんにちは。 それがですねぇ、ボクが見たこのマンガ、浮気相手は、イケメンで金持ちで、仕事が出来て、若くて、独身。しかも、他に付き合ってる人もいず、仕事が忙しいようなんだけど、主人公が会いたいて言うと、いつでも時間作ってくるという設定なのです。 ありえない…(-_-;) AI、是非、見てみてください。あ、白いハンカチを、お忘れなく(笑)

  45. Kazuu より:

    はい、最後はハッピーエンドですよ(^-^)子供も、レッドの子ですしね!まあ、それまでにかなり、いろいろな事がありますが・・・。スカーレットは憧れの女性です。  生命力に溢れ、美しく、強い女性! スカーレットのように、自分に正直に生きていきたいものです(*^^)v

  46. より:

    Kazuuさん、こんにちは。 そうでしたかぁ。ハッピーエンドですかぁ。それはよかった^^ 強い女性。なるほど、素敵です。 しかし、その強い女性が、自分の前でだけ、ちょこっと弱い部分などを見せると、男は、ホレテマウンテンなのです(笑) ついつい、男気スイッチを、押してしまうのです。。。(-_-;) きっとレッドバトラーは、何度も男気スイッチを、スカーレットの前で押してしまった事でしょう。

  47. Kazuu より:

    そっか~。そんな感じで、ホレテマウンテンなんですね。(^O^)

  48. abend より:

    それは女性の理想像なんでしょうね^^だってすぐに着てくれると感激するやんね^^白いハンカチ 了解です^^

  49. yotsuba より:

    こんにちは~♪ オジャマしま~す(*^_^*)マンガは、小学生の頃に友達がとっていた「なかよし」を読んだっきりです~。キャンディキャンディもここよね~。ドロドロ系はキライです~。実際はあ~でもない、こ~でもない・・・って考えて疲れちゃうから、マンガの世界は楽なんじゃな~い?ありえないのがマンガのいいところだから♪写真、とてもいい♪ 広角で撮ったんだね♪ホント。「風と共に去りぬ」だね。私はスカーレットのようには生きたくな~い!! し、生きれない。

  50. より:

    Kazuuさん、そうです。 そこが、ミソなのですよ。スカーレットは、そこんところが、とても上手な人なんです。 ちなみに、男気スイッチは、左の胸、鎖骨の5センチ下ぐらいにあります。 大体、20代後半ぐらいになると出てくるものみたいですね。

  51. より:

    abendさん、こんにちは。 はは、そうですねぇ、ある意味、あれは、女の人の理想が、てんこ盛りかもしれません。 ですから、男が読むと、なんじゃ、そりゃあ~って事になるんでしょう。 反対に、男の理想がつまったマンガを、女の人が読むと、同じ感じでしょうね。 白いハンカチ。ふむ。しかし、何故、昔から白いハンカチなんでしょうね。黄色いハンカチだって、いいような気もします。

  52. より:

    はは、レディコミ読みいってるyotsubaさんは、想像できないですねぇ(笑) 読んだとしても、軽くパラパラめくって、下らないとか言いそうですよ^^ そうですねぇ、ボクも、レッドバトラーのようにはなれません(さっきから、役名を思いだそうとしてるんですが、出てきません…(-_-;) )せいぜいが、「たそがれ清兵衛」です。小太刀は使えませんが。 写真、真ん中にある山を見てください。山頂が3つあって、真ん中が高くて、漢字の「山」そのもので、面白いでしょう^^

  53. abend より:

    そうですね。男の理想ってなんだろう?三つ指ですか??(笑)白いハンカチ ん~っ、ちなみに昨日黒いハンカチ頂きましたが、使うかな~って感じでしたよ(笑)

  54. より:

    abendさん、少年マガジンで、Boy’s be というマンガがありまして。 それは、主人公は何の努力もしてないのに、勝手にクラス1のかわいい子が、好きになってくれるのです。 ちなみに主人公には、何の取り柄もありません。 ボクは好きではなかったのですが、かなり人気があったようです。 さらに女の子は、ただひたすらに、主人公だけを好きでいてくれます。 ちょっと、あり得ない…黒いハンカチをもらったんですかぁ。それもいいですね。。でも、よく考えたら、泣ける映画見る時は、ティッシュですよね(笑) AIの他に、ボクが泣けたのは、ライフイズビューティフルと、ドラマの壬生義士伝でした。

  55. Kazuu より:

    「マディソン郡の橋」見たことがないので(実はイーストウッドがあまり好きではなくて・・・)、検索してちょこっとユーチューブのダイジェストみたいのみてみました。今、涙が止まらなくなっちゃったよ・・・。  今度、DVD借りて観ます、絶対!!!

  56. より:

    Kazuuさん、こんばんは。 ボクは、マディソン郡の橋、見てないのです。何だか、他人事ではないので… 見たら、是非、どんな話か、教えてくださいね^^

  57. yotsuba より:

    ホントだ♪ 山だね~(*^_^*)シン・シティを観たら、このマンガを読んでみたくなったよ(*^_^*)マディソン郡の橋 のキャスト、最初はイッストウッドじゃなくて、ロバート・レッドフォードだったんだよね~。私、原作読んでて、イメードにピッタリ♪って思ってたのに、私もイーストウッドはあまり好きじゃないし、イメージに合わないなぁって思って観たんだけど、これ、イーストウッド監督だよね。やっぱりロバート・レッドフォードの方がいい~♪ って思ったけど、イーストウッド、上手に映画化していると思いました(*^_^*)すごいわかりずらい文章になってしまいました・・・(+_+)

  58. より:

    yotsubaさん、こんにちは。 クリント・イーストウッドは、ダーティハリーのイメージが強いですが、例えば、許されざるもの、など、西部劇では、とてもいい味出す演技をする人だったような記憶がありますね。 年老いたら、あ~いう親父になりたいところですが、それは無理でしょう(笑) ちなみに、マディソン郡の橋で、イーストウッドが使ってるカメラは、ライカです。 何故か映画に出てくるカメラマンは、みんなライカを使ってますねぇ(笑)。…はぁ、、、ライカ欲しい。。。

  59. ちえみ☆ より:

    こんばんわ~ぐ~~~~~~~~~~んってこっちに飛び出しそうな物語が出来そうな空です(^O^)/どんな形でも誰かを好きになれば、それは純愛なんだと思います(^_^)v何度、恋をしてもどの恋も初恋なのです。。。なぁ~んて詩をずっと前に書いた気がします。

  60. より:

    ちえみさん、こんばんは。 関東は、とっても冷え込んでて、寒い夜です。そちらは、いかがですか? 誰を好きになっても純愛。 どの恋も、初恋。 いい言葉ですね。ちょっと、ジ~ンときましたよ。

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