そう言えば・・・

 
昨日、19歳当時のボクの写真を公開したんだけど、それで思い出した事がある。
 
まず一つ。
埼京線で痴漢にあったのは、まさしく、あの年のことだった(笑)
その事は以前書いた覚えがある。
これだ↓
うまく開かなかったら、ごめんなさい。
 
あと、もう一つ。
あの頃の恋愛事情だ。男にはとても重大な問題があった。
今のようにネットがあるわけではない。パソコンはあったけど、そんなに普及していなかった。ワープロでさえ、まだまだな時代だ。ワープロ持ってるなんてやつは、お金持ちだった。大抵の学生は、レポートも卒論も、原稿用紙に手書きで書いてた。そんな時代の話だ。
 
もちろん、携帯だって、ない。
通信手段は、ほぼ100パーセント、固定電話だ。
その他の通信としては、手紙、電報、ポケベル、公衆電話、狼煙(のろし)、矢文、テレパシー、それから下駄箱の中にラブレターぐらいなものだった。
まれに、新聞広告などという手もあったが・・・(「まさお、父危篤。すぐ連絡を」みたいな。実際に見たことはないけど・・・)
 
というわけで、好きな女の子ができると、ほぼ100パーセント、通信は家の固定電話ということになる。
テレパシーもいいんだけど、98.9パーセントく゜らいは通じない。地下鉄の中の携帯より通じないのだ。
相手の娘が、地方出身者とかで下宿してるような子ならまだいい。
問題は、、、、、
自宅の時だ。。。
 
昔のお父さんは、今と違って、割と早く帰宅する。
夜10時(ぐらい?)、今のお父さんなら、宴たけなわ、まだまだ宵の口なんだろうけど、昔のお父さんはかなりの確立で在宅だ。
それでも、恋に燃える男は、電話をかけなければならない。
 
受話器をとる。。。
まずは、2,3度、深呼吸して、息と精神を整える。
 
意を決して、あの子の家にダイヤルする。
あ、その前に神に祈ったりもする。
"主よ、どうかお父さんが出ませんように。せめてお母さんが出ますように。どうか、哀れなこのボクをお導きください。アーメン"
 
プルル~ プルル~♪
何度か呼び出し音がなる。
その度に緊張が増していく。
再び、神に祈る。
"あぁ~、主よ、どうか・・"
なんてつぶやいてる途中で、電話がとられ、受話器の向こうから
 
「はい、〇〇です」
なんて、中年男性の声がしたものだ。
緊張は、途端にMAX値だ。脈拍計をつけてたら、きっと針が振り切れてるに違いない。
 
「すいません、〇〇子さんは、いますか?」
とやっとの思いで、声を出す。恋に燃える男は、ここで逃げ出すわけにはいかないのだ。
 
ると、とたんに、、、
「君は誰かね!?」 
と明らかに、こちらを不審に思い、かつ、怒気をふくんだ声が返ってくる(気のせいなんだろうけど・・・)
 
 
そして、恋に燃える男は、次の瞬間、、、
 
ガチャンっ!!!
 
電話を切ってしまう。。。
はい、その通り。緊張に耐えかねての敵前逃亡。。。
たかだか20才前後の若造は、人生の酸いも甘いもかみ分けた大人の男には敵わないのだ。
余所様のお宅に電話するのに、名乗るのを忘れるという致命的なミスも犯してる・・・
もちろん、回数重ねて、落ち着いてきた頃には、難なくクリアできたんだけどね。
それでも、お父さんが出るたびに緊張したのは、間違いない。
 
・・・・・・・
 
そう考えれば、今や高校生でも携帯持ってる、ご時世。
恋愛のハードルは、ドーンと低くなってる。
でもね、そんなにハードル低くてフリーな恋愛って、ちょっと、つまらないんじゃないかな、って思うときもある。
だって、恋は、障害が大きければ大きいほど、ハードルが高ければ高いほど、燃えるものじゃない?
会いたいけど会えなくて、声が聞きたいけど聞けなくて、、、
そんな寂しい時間があるから、実際に会えた時、声が聞けたとき、とっても嬉しくなるんじゃないのかな。
 
とは言え、電話もなかったころの、恋人たちの通信手段は、「文通」。
平安時代にまでさかのぼれば、「和歌」だ。
そこまでは、さかのぼらなくてもいいような気はするから、これは単なるオッサンのセンチメンタリズムなんだろうけどね。
 
 
そう言えば、最後に余計な事をもう一つ。
特に女の子は、長電話が好きだ。
一度、電話かければ2,3時間話し込むのは当たり前。
その頃は、固定電話に、かけ放題なんてシステムはなかったから、月の電話代が数万円もかかったなんて、ご家庭があった。それで、話してる最中、後ろから「まだ話してんの!?(怒)」なんて、お母さんにチクチク注意された経験のある方もいるだろう^^
 
 
 ホント、携帯があって、よかった。。。(って、結論が変わってるっちゅうの!!)
 
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そう言えば・・・ への51件のフィードバック

  1. Kazuu より:

    タマ。さん、こんばんは。ちと休憩中です。わかる、わかる~~~(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン女の子だって、好きな男の子の家に電話するのは、緊張したよ~!長電話してれば、後ろから「もうっ、いつまで電話してるの(`・д・´)」と怒られたものでした・・・。山の手線で痴漢にあった時は、全然気づかなくて、はっ!と見たら、スカートの中にオヤジの手が入っていて・・・。もちろん、無言でおもいっきりエルボーをお見舞いいたしました。ヽ(*^ω^*)ノ美しいタマ。さんを見たら、私も・・・ジュルッ(*゚益゚)ゞエヘヘ ターッチ携帯の写真、美しい方ですね。  奥様ですか?

  2. より:

    kazuuさん、休憩中ですか? お疲れ様^^はいはい。そうでしたねぇ。昔は、固定電話しかありませんでしたからね。といって、夜に公衆電話からかけるわけにもいかないですしね。痴漢って、スカートの中に手が入るまで気づかなかったのですか・・・それは、また。。。と言っても、ボクも似たようなものでしたが。ただ、エルボ加える気力はなかったですね、あの時は。何か、得体の知れないものに出会ったような怖さがあって、次の駅で逃げ出しました(- -;)携帯の写真は、カミさんじゃないです。とあるモデルさんと撮影したとき、お疲れ様会で撮った写真でしてね。こんな風に口元から下だけとかいう風に撮ると、妙に色っぽくになるんですよ。

  3. ツリー より:

    埼京線。。。私も若いころにのって、ものすごい確立でちかんにあってました。。。。でも、男の人でちかんって!まー下の写真みたら、かわいいからしょうがないっ^^;うちの娘とかには、埼京線乗せたくないです。。。

  4. より:

    はい。埼京線は、痴漢多出線でしたねぇ。 あ、ツリーさん、こんばんは。 ふむ。でも、今は昔ほどではないみたいですよ。と言っても気休めにもなりませんよね。。。 埼京線に乗せたくない。その気持ち、よーく、分かりますよ。ボクも同感です。

  5. abend より:

    固定電話で思い出すのは、男の子から電話が掛かったら、我が家は親子電話で必ず母親が受話器を置いてないのがわかって(笑)相手の子は聴かれてるとも思わなかっただろうけど 思いっきり普通の返事をしたのを覚えてます。掛ける事もタマさんの記事みてるとドキドキだったんでしょうね。(笑)私は電話貰ってドキドキだったわ(笑)今はメールで何でも済ませる事ができたりするけど あの時代も懐かしいものですね^^

  6. より:

    abendさん、こんばんは。 はは、そうだったんですかぁ、親子電話の受話器をねぇ。。。 昔の親子電話は、会話が筒抜けでしたもんねぇ(笑) はい、ドキドキでしたよ。とにかく障害が大きくって(大笑) 相手方の親御さんに、 「○○子に、どんな用ですか?」なんて聞かれたりして(><) はい、あんなドキドキ、今の子たちに、少しくらい経験させてあげたいもんです。^^ でも、携帯は便利ですね。

  7. Natalie より:

    そういや、私も睾丸の美少年だった頃…西武新宿線で、モ~ホ~おやじに付きまとわれたことがあるよ(笑)。早朝、ガラガラの車輌なのに私の隣りにピタッと座り、上目遣いに私を見上げ、『男、好き?』と聞いて来たおっさんのことは、30年たった今でも忘れないなあ(-"-;)。その頃『ホモ』や『おカマちゃん』の存在も知らぬ純粋な若者だったよ(笑)。大好きだった片思いの子をデートに誘うため、電話をかけるのに、一時間くらい電話機の前で悩んでいたことがあるよ(\’◇\’)ゞで、相手の父親が出たら『即切り』♪そんな経験、みんなしてるんとちゃうかなあ~あれはあれで、思春期の甘酸っぱいメモリーカードだよね~(^-^)。

  8. ニコラス より:

    自分が電話にでるとよく切れました。!(w

  9. ク~ より:

    私もよく父に電話切られた!そのたびに大喧嘩してました~♪

  10. ちえたん より:

    タマ。さん♪ おはよぅございます^^なんか、、、、「懐かしい」お話、楽しませていただきました (●^o^●)固定電話をかける側の気持ち!もドキドキだけど・・・。かかってくるだろう~と、ドキドキしながら待ってたのょね~~ぇ(遠目)そして、女子側としては、なるべく父親より「電話機」に近い側を陣取ってそんな努力もしてましたです ハイッ!(笑)ps 通信手段・・・・”狼煙”って・・・・^^;;ブォオ~~~ブォオ~~~!ってほら貝鳴らす?(戦国時代じゃん 笑)

  11. ニコラス より:

    >恋人たちの通信手段は、「文通」。平安時代にまでさかのぼれば、「和歌」だ。自分も「文通」って約7年続けましたヨ!でも直接お会いしたのは一度(九州の駅で約5分)きりでした。可愛い女性でした。(爆

  12. より:

    ナタリ兄さん、こんにちは。 あら、まぁ。西武新宿線で、、、 それは、怖かったですね。 ねぇ、モ~ホ~、怖いですよね~。兄さんもボクも、そういうモ~ホ~引き寄せるオーラがあるんでしょうか? あ、ボクは完全ノーマルなので、兄さんとはプラトニックで(笑) でもG~兄様には、奪われてしまった…(笑)はは、兄さんは、即切りやりましたかぁ。はい、その手もありましたね。 ボクは出来ませんでしたが。あたふたしてしまって、即、電話を切るというのも出来ずに、何か口走ってた記憶があります。

  13. より:

    ニコラスさん、こんにちは。 はい。年頃の娘さんを、お持ちのお父さんは、よく、そういう目に会ってたみたいです。 ^^

  14. より:

    ク~姐さん、こんにちは。 あはは、今や懐かしい昭和後期~平成初期の風景ですねぇ。(笑)

  15. より:

    ちえたんさん、こんにちは。 おぉ~、家電の向こう側では、そんな闘いが行われていたんですねぇ~^^ そう言えば、何度かかけてるうちに、本人が出る確率が高くなってたような気がしますよ。 なるほどぉ、がんばってバトルしてくれてたんだぁ。(しみじみ…) そうそう、狼煙はともかくとして、よく、ヒミツの合図とか作ってませんでした? 矢文とか(爆)

  16. より:

    ニコラスさん、またまた、こんにちは。 へぇ、ニコラスさんは、文通経験者なんだぁ。いいなぁ、羨ましいです。ちょっと、憧れてるんですよ、文通って。 あと、交換日記とか^^ 九州のとある駅で、たった5分の逢瀬。何か、ドラマがありそうですね。

  17. ちえたん より:

    タマ。さん またまたやってきました^^(のこのことも言う・・・^^;;)若かりし頃の楽しい思い出が、走馬灯の様に浮かんできましてねっ^^;;「矢文」 そうそう、恋文を矢の先にくっつけて~~って・・・・江戸時代じゃん><会社時代に、隣の男子と交換メモ?とかしてましたね^^朝来たら引き出しの中に相手からのメモ❤ 帰る時はちえからのメモ♡楽しかったょね^^こうやってみると、色んな合図の方法ってあるものですねぇ^^

  18. より:

    ちえたんさん、こんにちは。 そうそう。江戸時代は、風車に手紙つけてって…水戸黄門じゃんっ!!\(`▽´)/ うん、思えば色んなヒミツのコミュニケーションを開発してましたね。 今では、何でも携帯で、済んでしまいがちですが… 交換日記(メモ)、う、憧れだなぁ~。

  19. yotsuba より:

    そうそう♪ケータイあって良かった!!ケータイ嫌いの私だけど、入院中はケータイ無しではいられなかった。(+_+)病院からのファーストコールもケータイだったし。でも、ケータイを枕元に置いて寝る日々は辛かった・・・(T_T)そして今はまたまたケータイ放置状態♪

  20. より:

    yotsubaさん、こんにちは。はい、便利ですねぇ。狼煙の1万倍ぐらい便利です、携帯は。さっき、yotsubaさんとこに、コメント入れてたところなんですよ、実は^^また携帯放置状態ですか。はい、それも、yotsubaさんらしくて、いいかもしれません。困ったときには、矢文という手もありますから(笑)←冗談ですよさて、今夜は御茶ノ水で、旧友と(3ヶ月前に会ったばかりですが)馬鹿騒ぎです^^

  21. Natalie より:

    とうとう誰も突っ込んでくれなかったね…(>_<)こうがん…クスンクスン。

  22. より:

    兄さん、確かに、そこは、誰も、突っ込めません。 今、飲み屋のトイレの中から、書き込んでおります。

  23. Natalie より:

    あぁ、御茶ノ水だな(^0_0^)懐かしいわ♪楽しむがよい♪私は眠いわ(-"-)

  24. Kazuu より:

    西武新宿線、私の実家の超最寄駅!酔っぱらって帰る途中、堂々と痴漢されたことある・・・。もちろん無言でKazuuパーンチ(*-∀-)ゞ

  25. より:

    ナタリ兄さん、今、宴が終わったとこですよ。兄さんと、兄様と飲んで、兄さんの同窓会に乱入したのも、御茶ノ水でしたね。懐かしいなぁ。 おやすみなさい^^

  26. より:

    ニコラスさん、こんばんは。 あぁ、そうでしたかぁ。ペンフレンドの彼女とは、それっきり。。。 何だか、甘酸っぱくも切ない、キュンとくる話ですね。 そうなんですよ。ここ一番という時、男は大抵ヘタレなんです。

  27. より:

    kazuuさん、こんばんは。 kazuuパンチ、お見舞いしましたかぁ。ハハハ、素敵ですよぉ。 kazuuさんは、新宿線でしたか。ボクは、西武池袋線でした。ライオンズのお膝元です^^ うん、西武線も結構出ましたよね。でも、怖かったですよねぇ。

  28. Natalie より:

    そうそう!その同窓会を開催してくれたレディース二人が、今週末大阪まで会いに来てくれるのだよ(^0_0^)♪Wデートみたいで楽しみだなぁ(^-^)。タマくん、まだ彼女たちの記憶あるぅ?(笑)西武新宿線。『久米川』で一年、『都立家政』で二年住んだよ。あれから30年、あっという間だったネ。

  29. より:

    はい、覚えてますよ。 そうですか。大阪に来てくれるんですかぁ。それは、よかったですねぇ。 お会いしたら、よろしくお伝えください。

  30. Kazuu より:

    あれ~~~。タマ。さん、池袋線だったのですか!高校生の時は「ひばりヶ丘」でも遊んでました(^○^) うっ、ローカル・・・。Natalieさんあ新宿線!どっかで、会ってたりして・・・。隣駅の「田無」は今は立派になっているのご存じ?ってか、西武線は池袋線も新宿線も沿線や駅がきれいになりましたよね。(*^ω^*)

  31. Kazuu より:

    あっ、田無はうちの実家の最寄駅の「隣駅」ってことですが・・・。

  32. Natalie より:

    ◆Kazuくん、田無が実家なのか…キミが小学生の頃、どこかで擦れ違ってるかも知れないね(\’◇\’)ゞ都立家政の頃は、池袋線では『中村橋』を利用してたよ(笑)いわゆる『2駅利用可』というヤツだな(^0_0^)。あのアパート、まだあるかなぁ~(-"-;)。東京時代に住んでいた場所巡りを、死ぬまでに一度してみたいなぁ。

  33. Kazuu より:

    やっぱ、やりましょう!「東京懐かしツアー」ちなみに、私のすんでいた保谷市は今はもうありません・・・。現在の西東京市です(*´ェ`*)中村橋、懐かし・・・。私は富士見台にある高校へ通っていました。たしか、中村橋には、某女子高があるよね。友達が通ってたよ。って、ローカル(;´・ω・)

  34. より:

    kazuuさん、こんばんは。 えぇ~、そうなんですかぁ!! ボクが、高校から大学にかけて、ひばりヶ丘の写真屋でバイトしてたんですよぉ。 改札口脇のちっちゃな写真屋さんです。覚えてますかね? きっとニアミスしてますね^^

  35. より:

    ナタリ兄さん、こんばんは。 へぇ~、ナタリ兄さんは、中村橋で^^ ボク、学生時代、富士見台で、バイトしてた時期もありましたねぇ。 って、あまり関係ない話ですが。。。 東京懐かしツアーかぁ。。。あるといいですね、そのアパート。

  36. Kazuu より:

    タマ。さん、こんばんは。まじっすか~~~~?ぜったいニアミスしてますよぉ(〃ω〃)ひばりヶ丘では、「アバ」という喫茶店と「やるき茶屋」が御用達でした*゚。+(n´v`n)+。゚* ニィ-あら・・・。富士見台にある高校がわかってしまいましたね?!∑d(゚∀゚d)

  37. Kazuu より:

    写真屋さん・・・。覚えてない・・・ビェ──・゚・(。>д<。)・゚・──ン!!

  38. Jasmine より:

    こんばんは。Jasmineです。コメントありがとうございました。今回のお話、ウンウンと頷いてしまいました。家の電話で何時間も話し込んで、電話代がすごいことになったりとか、家の人が出てドキドキだったこととか!主人とは学生時代から付き合っていたのですが、私が北京に留学していたころの通信手段はもっぱら「エアメール」で。1週間かかるんですよね。でも自分あての手紙が来ていたあの嬉しさといったら!もちろんまだとってあります^^♡今の子はメールやらスカイプやら…便利だけど「返事が来ない」とか、別の悩みも出てきたみたいですよね。なんだか便利になると、人はわがままになってしまうのかもしれませんね。

  39. Natalie より:

    ◆ヨシ!やろう!(\’◇\’)ゞ

  40. より:

    kazuuさん、こんばんは。 富士見台の高校、分かりませんね。バイト先にしか、いませんでしたから(-_-;)写真屋さん、覚えてませんかぁ。改札口出て、すぐ左にあった小さな写真屋ですよ。 でも、現像頼む用がなきゃ、目に入んないかな。アバ、ん~行った事あるかもしれませんが、よく思い出せません(-_-;)

  41. より:

    jasmineさん、はじめまして、いらっしゃい。(とは言え、ボクの方が先にコメントしたんですが…)エアメールで「文通」ですかぁ。シンデレラエクスプローラどころの話じゃないじゃないですかぁ~。それは、歯がゆかった事でしょうね。。 でも、だからこそ、会いたい気持ちが募って、実際会えた時の嬉しさが、ひとしお、という事もありましたね。 メールやチャットが発達した現代。あの感覚が若い子にあるかというと微妙かな。。。 はい、ちょっとぐらいは、味わって欲しい感覚です。「交換日記」とか(笑)

  42. より:

    ナタリ兄さん、こんばんは。 は~い^^ では、ぜひ\(^-^)/

  43. G~ より:

    思い出したことがあるや。学生時代につきあって、卒業後婚約した女性の実家の電話番号。"^_^"指が今でも覚えてる。毎日、毎晩電話してたからだね。へー。^_^;

  44. より:

    G~兄様、おはようございます。 あぁ~、それ、分かりますねぇ。何度もかけてると自然に指が覚えますよね。 となると、今は、携帯でアドレス帳から一発。そんな感覚は、無縁になっちゃってるかもしれませんね。

  45. yotsuba より:

    えっ。。。私は憶えてないよ。。(;一_一)

  46. より:

    yotsubaさん、こんばんは。 いや、何を覚えてないのか、分からず、コメントを最初から、読み直しました。電話番号の事なんですね^^ ふむ。。。 と、いう事は、電話使わず、yotsubaさんの場合は、もっぱら、狼煙と矢文ということで…(笑)←冗談ですよ。 あぁ~、一度でいいから、交換日記してみたかった(;_;)

  47. Natalie より:

    タマくん、私は娘が中1の時に交換日記してたよ(^^ゞ自然消滅したけどね…楽しかったなぁ(ToT)

  48. より:

    ナタリ兄さん、こんばんは。へぇ~、娘さんと。。。それは楽しかったでしょうね。しかし、子どもは残酷です。やっぱり、あまり続かなかったんですね、残念です。

  49. yotsuba より:

    え~っ!! 娘さんと交換日記?? スゴーイ!!そんなパパ、あまりいないと思うよ。それってすごく幸せなことだと思うよ♪私は中2の時にしましたね。。誰もかもがやっていて、その時の流行りだったみたい。でも相手の男子学生のこと嫌いで苦痛だったぁ。。。友達に無理やりやらされた(>_<) すぐやめたけど。。あー今はメル友が交換日記化してるわ。。

  50. より:

    yotsubaさん、こんにちは。 あぁ、やはり、交換日記でしたか。よかったです。矢文じゃなくて(笑) へぇ、中2の時ねぇ。でも、嫌いな相手って。。。 友達の勧めで、、、かなり義理堅い子だったんですねぇ、yotsubaさんは^^ ボクは、ずっと男子校だったんで、そういう経験がないです。ちょっと、羨ましいですよ(^ー^)

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