続ボクの好きな人2

これは、今年の2月ごろに、思ったこと(今も基本的には、変わってない)。

ボクは、彼女にとって、お客さん以上の存在にはなれないかもしれない。
でも、いいじゃないか、それでも。
それで、、、、
子どもと、マックでハッピーセットを食べたり、
ビールを楽しんだり、
例え、他の男の人とのデ―ト代になってたとしても、それは、彼女の心の安定のために、必要なことなんだ。
それは、確実に、彼女のためになっている。
だから、いいじゃないか、それで。
見返りなんか求めるな。
それが、“愛“ ってもんだろ。
なぁ、、、ボクよ。

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